女性・主婦の為の簡単キャッシング情報
 

よくあるご質問
よくあるご質問を一覧でご紹介しております。

消費者金融の申込には何が必要ですか?

一般的な個人向けカードローンと事業者ローンでは、お申込前にご用意して頂く書類等が違います。一般的な例としては下記の通りです。
【個人向け融資】 免許証等の身分証明書
※保険証・パスポート等も可
【個人向け大口融資】
※50万円超〜
免許証等の身分証明書
※保険証・パスポート等も可
所得を証明出来る書類
※源泉徴収票・給与明細等
【事業者向融資】 1.身分証明書(免許証・保険証・住民票・パスポート等)
2.印鑑証明書(出来るだけ直近で取得して下さい)
3.決算書等の売上状態を把握出来る書類
お申込先の金融機関により条件がは異なります。上記は一般例となりますので、お申込の際には必ずお申込先金融機関の申込条件詳細をご確認下さい。

アルバイト(パート・専業主婦)ですが借りれますか?

事業者ローンを除き、殆どの融資商品にお申込が可能です。ただし一般的な個人向けカードローンでは、初回の貸付金額を所得の10%程度を目安に限度額が予め設定されておりますので、信用状態にもよりますが大口でのお借入れが難しい場合もございます。

プライバシーに関する情報の取り扱いについて

初めて消費者金融のお申込をされる方は特にこの心配をされるようですが、違法な金融(ヤミ金等)を除きご家族やお勤め先に申込が分かってしまう様な事はほぼありません。
殆どの金融機関は申込受付の際に、確認の為にお勤め先やご自宅にお電話をしますが実際にある他の会社名(金融会社以外)等を名乗ってお電話しますので事情を知っていない限り分かりません。

いくら位まで借りれるのですか?

お申込先の金融機関にもよりますが、一般的な借入れ可能な金額は下記の通りです。
【消費者金融】 50〜300万円まで 初回限度額は50万円までの会社が多い様です。大口には不向きですが審査はかなり早いのでお急ぎの方にはオススメです。
【銀行系カードローン】
【信販系カードローン】
50〜300万円まで 100万円超のお借入れをご希望の場合は銀行系・信販系でしか難しい様ですので大口融資やおまとめローンにオススメです。
【ビジネスローン】 1〜3億円程度 会社の業績・代表者の信用・担保の有無等で限度額はかなりかわります。
お申込先の金融機関により条件がは異なります。上記は一般例となりますので、お申込の際には必ずお申込先金融機関の申込条件詳細をご確認下さい。

利息と返済の方法が知りたいのですが・・・

クレジットカードと違い、殆どの金融機関が日割り計算出来る利息方式を採用しております。お申込先金融機関によってかなり違いますので、利息計算方法についてはお申込先の金融機関のWEBサイトにてご確認下さい。
返済方法も金融機関ごとにかなり違いますが、一般的な例としては下記の通りとなります。
【消費者金融】 ・口座引き落とし
・コンビ二ATMでのご返済
・現金書留
・提携の銀行ATMからご入金
・お振込
※現金書留は余り無い様です。
※振込手数料は実費
【銀行系カードローン】
【信販系カードローン】
・口座引き落とし
・コンビ二ATMでのご返済
・提携の銀行ATMからご入金
・お振込
※振込手数料は実費
【ビジネスローン】 ・口座引き落とし
・お振込
※振込手数料は実費
お申込先の金融機関により条件がは異なります。上記は一般例となりますので、お申込の際には必ずお申込先金融機関の申込条件詳細をご確認下さい。

取引の途中で変更はできますか?

殆どの金融機関が日割りでご契約解除が可能です。ただし金利・返済日については変更が難しいと思われますのでお申込の際には必ずご都合等を考えてお申込下さい。

事情で返済が遅れたらどうすれば良いですか?

何らかの事情で返済期限を守れない場合は、必ずお借入れをされている金融機関へご連絡を先に行って下さい。後ろめたい気持ちが先に立ち、連絡をしない等の不誠実な対応をすればご自宅へ督促状が届く場合もあり、結果的にご家族やお勤め先に分かってしまうケースも考えられます。また、遅延をされた場合は損害遅延金が発生しますが日割りですので大きな金額にはなりません。キチンと連絡をしていれさえすれば、金融機関はむしろ頼りになる存在です。賢くご利用される事をオススメ致します。

当サイトの内容及び情報につきましては運営者個人の判断に基づくものですので自己責任による判断にてご利用ください。


▲TOPへ